京都の喫茶

京都の旅の続き。

f0328897_07235706.jpg

日中はお寺や骨董品屋を回る合間を縫って、お茶をしながらの、のんびり観光。甘味処や和カフェや洋風のレトロな喫茶店・・・求める憩い(と美味しいもの)がそこにあれば、ジャンル問わず。

今回はお気に入りの喫茶をいくつか紹介。

f0328897_07491820.jpg

市役所の近くの宿からてくてく歩いて行ける距離のイノダコーヒー。外には自転車に門松。まだお正月ムードでした。

f0328897_05443422.jpg

煉瓦のアーチとステンドグラスをくぐり、旧館に案内してもらう。

f0328897_05454413.jpg

中庭をガラス越しに眺めながら、コーヒーと遅い朝食を取る。耳がきれいに切り落としてあるフワフワの卵サンドに、コクのあるコーヒー。(ミルクを差すとさらに美味)

f0328897_05501025.jpg

イノダコーヒーの近くに、あぶらとり紙で有名なよーじやの路面店があるのを思い出した。あぶらとり紙はもちろん、肌のお手入れグッズが沢山詰まった楽しい店です。

f0328897_05500127.jpg

哲学の道沿いにあるよーじやカフェにて愉快なラテを飲む。お座敷で(慣れない正座をしながら)待っていると、抹茶パウダーで描かれた看板娘(?)の馴染み深いお顔がこうして運ばれてくる。

f0328897_05501999.jpg

カフェ休憩の後は法然院まで足を伸ばしてみる。お気に入りのお寺の一つです。

f0328897_05485936.jpg

さて、場所が変わって、嵐山。暖かい電車に揺られていると非常に眠くなってきてしまい、もう駄目だ缶コーヒーでいいから買おう、とフラフラと駅を出てきたときのこと。私の大好物である京都の和菓子屋、鼓月の喫茶店が奇跡のように目の前に現れた。リルケに有無を言わさず、吸い込まれるように入っていきます。

f0328897_05490914.jpg

身体がホッカホカに温まる抹茶善哉と甘酒善哉を注文。添えてあった塩昆布がナイスタッチでした。

f0328897_05492600.jpg

元気が出たところで、本来の目的地の天龍寺へ。タイから鮮やかなオレンジ色の袈裟をまとった若いお坊さんたちが来ていて、立派な石庭に見入っていたのが強く印象に残る。

f0328897_03012424.jpg

この時期はツバキがまだ咲き乱れていた。春は枝垂桜が綺麗なのだろうなあと想像しながら、広大な敷地を散歩した。

f0328897_06282477.jpg

寺町通で骨董品を物色したあと、ロシアケーキで有名な明治40年創業の洋菓子店、村上開新堂に立ち寄る。こちらは喫茶ではないが、(最近カフェスペースがオープン)東京の店は紹介制なので、私たちにとっては京都に来た時だけ味わえる贅沢の一つだ。

ばらで販売している手作りの洋菓子は、夕方に行くと売り切れになっていることが多い。以前、寺町バニラプリンを逃して相当悔しい思いをしていたが、今回は店員さんが頑張って探し出してくれた最後の三つを滑り込みで買うことに成功。そう、上の写真の「本日のプリンは売り切れました」は私の手柄(?)なのですよ。

f0328897_06283725.jpg

ずっと気になっていた、このプリン。期待以上の上品な美味しさ!

ところで、通でない私たちは、ひょんなことから村上開新堂の存在を知った。二年前のある夜、ガイドブックに頼らず直感で入ってみたおばんざい料理の店で(一見さんお断りではないけど、普段は常連さんばかりだから嬉しいわ~と話すとても優しい女将だった)隣の席に居合わせたのが、村上開新堂の三代目(だったかな?)の村上氏だった。しばらくすると、京都でレストランを営む30代くらいの男性二人組も現れ、皆で楽しくお喋りしながらお酒を飲んでいると、村上氏は店に置いてあった三味線を手に取り、歌まで披露してくださったのだった。

f0328897_06284712.jpg

そんな楽しい一夜を思い出しながら食べた帰りの新幹線のおやつは、村上開新堂のロシアケーキ。シンプルなバターの優しい味は、何故だか懐かしい気分にさせてくれる。

あのおばんざい料理のお店、なんていったっけね、と思い出せないリルケ。場所もよく覚えていない。古い写真を漁れば何らかのヒントがあるのだろうけれど、お酒と会話と村上氏の三味線に酔いしれた一度きりの思い出にしておいても、それはそれで良いのではないかと私は思う。



ブログランキング・にほんブログ村へ

[PR]
# by majani | 2018-02-01 04:14 | 食べる人々 | Trackback | Comments(8)

先斗町で飲む

結婚記念で、リルケと京都にちょこっと遊びに行きました。

f0328897_06074132.jpg

二年前の寒い1月に結婚した時、ヨーロッパを一緒に回るのもよいねと話していたのですが、普段から海外に住んでいるため、母国の魅力をもっと知っておこうということで、新婚旅行先は京都に決定したのでした。

新婚旅行を思い出しながらの2018年の京都の旅。市役所の近くに宿を取り、毎晩、先斗町で飲んでいました・・・

f0328897_06080183.jpg

夜の先斗町。舞子さんが時々ぱたぱたと走っていく光景は変わらないけれど、耳に入ってくる言葉は京都弁ではなく、フランス語、イタリア語、英語、韓国語、とまるで国際空港にいるかのよう。二年のうちに外国人観光客がずっと増えている印象を受けた。

二年前にリルケと発見したとても美味しい割烹料理の板さんは(今回訪れたら「アメリカや!」と私たちのことを覚えてくれていた)オリンピックの時はどうなるのやら、と少し心配げだった。

f0328897_06092542.jpg

ウェルカム!とかウィーアーオープン!とかフレンドリーな店もあれば、うちは英語メニューありませんし説明もできませんとだけ淡々とした英語で書かれた張り紙がある店も。

入ろうとして、凛とした着物の女性に追い払われていた若人スペイン人を見かけた。言葉が通じず理不尽に思っていることだろうなと彼らを見ていたら、意外にあっそ!という感じでさっさと次の店に入ろうとしていたのが可笑しかった。

f0328897_06082830.jpg

さて、先斗町の「ますだ」でおばんざい料理と賀茂鶴の樽酒を満喫したあと、ふらりと立ち寄ったのが「ジャズとウィスキー」を謳うハロー・ドーリィというバー。(ここは落ち着いた感じの外国人も何組か入っていました。)

f0328897_06083846.jpg

店内でかかっているLPのジャケットをこうしてディスプレイしている。お、ヘレン・メリルのサインが入っている!とバーテンと少し話し込んだ。ずっと昔に彼女がこの先斗町のバーに来ていたみたい。

f0328897_06084732.jpg

驚いたのは、バーテンやホールスタッフの若さ。一人はまだ入ったばかりらしく、学ぶことがまだまだあると照れくさそうに話していた。ジャズバーというと何だかひなびた印象かもしれませんが、若いエネルギーに溢れていました。

あれとこれをかけてよ、とついつい絡んでしまった。

f0328897_06085612.jpg

もう一軒。翌日は、食事中にリルケが大量の日本酒を飲んでしまい(立派なカラスミが出たのが原因)新しい店を開拓する元気がなく(でもやっぱり二軒目行く)二年前に訪れたタコ焼きバーに千鳥足で向かった。

その名も「ぽんたこ」。メインの通り沿いで、外からタコ焼きを焼いているのが見えるので分かりやすいお店です。

f0328897_06090445.jpg

わたし、タコ焼きが大好きで大好きで。焼酎に、ぷるぷるの温泉卵が乗った湯気立ちのぼるタコ焼き。これぞ幸せ。

二年前も同じようなことをここでしていたが、その時は三人目がいたことを思い出す。昼間、一保堂でリルケとお茶をしていたら、結婚式に来てくれた大学院の友人、助奈探くん(稀にブログに登場している)がレジでお会計をしているのに出くわし、「京都に来てたの?!凄い偶然だ、後で先斗町で飲みに行こう」となり、三人で「ぽんたこ」にふらりと入ったのだった。新婚旅行中に助奈探くんの恋愛相談に乗るという、おかしな夜だったなあ。しみじみ。

f0328897_06091414.jpg

この鴨ロースが乗った贅沢なタコ焼きは食べた記憶がないとリルケが言い張るのですが、ケータイに写真証拠がしっかり残っているので、たぶん食べたのだと思う。

店長がとても気さくな方で、他のタコ焼きもサービスしてくれました。「一つ聞いていいですか。トランプ大統領、アリですか、ナシですか」「ナシ!!(二人同時に)」と会話が盛り上がった。ご馳走様でした。

f0328897_06093329.jpg

楽しい先斗町もそろそろ店じまいの時間。フレッドアステア張りに道のど真ん中で踊り始めるご機嫌なリルケを連れて、フラフラと宿の方向に歩き出す。

小さく光る星が見えたのを、ぼんやり覚えている。



にほんブログ村 海外生活ブログ 国際生活へ
[PR]
# by majani | 2018-01-27 02:17 | 食べる人々 | Trackback | Comments(4)

未来は女だ

土曜日、女友達3人と一緒にニューヨークの Women's March に参加した。今回は珍しくシリアスな話ですよ。

f0328897_06541818.jpg

乱雑無章のトランプ政権も、いよいよ二年目に突入。去年1月のトランプ氏の就任に伴い、米国各地を始めロンドンやパリなど海外の都市でも同時に行われたウィメンズ・マーチが、今年も決行された。

去年は人種、階級、年齢の壁を越え大勢の女性(男性も)がワシントンDC、サンフランシスコ、ニューヨークに集まり、女性の権利を訴えると共に、トランプ自身の女性を見下す数々の言動に対し抗議した。色々あった一年で大昔のようが気がするが、クリントンが最後の最後のどんでん返しで負けたこともあり、去年のデモ行進は非常に感情的で、又、多くの参加者が被っていたピンク色の毛糸で編んだ猫耳の「プッシー・ハット」が話題を呼んだ。

先週末のウィメンズ・マーチは、2017年の秋に発足した #MeToo 運動が背景にある。次々と著名なハリウッド・テレビ俳優、コメディアン、政治家、ニュースアンカー等が、セクハラや性的暴力を行ったと世論の法廷で裁かれたのだった。

このドミノ現象のスピードは凄いものだった。普段から目まぐるしい米国のメディアサイクルで、様々な権力者が次々と辞任したりクビになったりする模様を追うだけで精一杯だったのを覚えている。ほぼ同時期に、フランスでは、#BalanceTonPorc (直訳すると「あなたのブタを暴け」)といい、アメリカと同様にソーシャルメディアを駆使した運動が軌道に乗った。#MeToo ムーブメントは他に、イギリス、カナダ、メキシコ、インド等に飛び火し、短期間で国際化。CBSニュースによると、10月末には85ヵ国で#MeToo のハッシュタグを使ったツイートが1000件以上記録された。

f0328897_06535585.jpg

そして数カ月経った今。最近、「少しやり過ぎではないか」「男性の言動全てが#MeTooの対象になってしまうのでは危険」「#MeTooによって、女性が行為者性に欠ける被害者視されるのでは良くない」などといった反論の声が、一部のアメリカの女性から上がっている。

やはりバックラッシュが来たか、とため息をつく女性も少なからぬことでしょう。一方のフランスでは、映画女優カトリーヌ・ドヌーヴを含むフランス人女性が執筆した、#BalanceTonPorc 運動を問題視する公開書簡が注目を浴び、その反動で公開書簡に対する抗議も殺到している。米仏の間で「バックラッシュ」の要因は異なるが、いずれにしても女性の間の議論が今しばらく両国で続きそうだ。女性の権利の推進、そしてセクハラや性犯罪に対する文化規範をこれからどうやって考えていくか、どのような方針や戦略を選ぶべきなのか。結論はまだ見えてこないが、初期の熱狂がすこし冷めたところで、アメリカにおける議論は次の段階へと着実に進んでいるように思える。

ところで、前からぼんやりと不思議に思っていたことだが、何故 #MeTooは日本にそもそも定着しなかったのだろう。この騒ぎが起こる前のウィメンズ・マーチの時もそうだったし、日本社会は「流行」に弱い割に、社会運動的なことになると、抗体でもあるかのようにイマイチ盛り上がりに欠ける。

CNNによるツイッターデータの統計によると、去年11月時点で日本から発信された#MeTooのツイート数は、米国(52万件)、インド(2万4千)、英国(7万4千)、フランス(1万5千)、ドイツ(1万3千)、スペイン(7千4百)を大きく下回る4742件。パキスタン(3997件)とコロンビア(5217件)の間に位置する。主流メディアで#MeToo があまり報道されていなかったという原因もあるだろうが、もう少し反響があっても良かったのでは、と感じている。

f0328897_06543433.jpg

少し話がずれてくるが、日本では、電車や地下鉄の痴漢問題にしても、声を上げて回りの助けを借りて悪い奴をどんどん裁く、ではなく、女性専用車両を設けるという、女性が痴漢者に機会を与えないよう、悪く言えば「逃げ道」の方針を取ったわけである。まあ、私も使ってますけどね、どうして何も悪くない女の方が、混みあっている女性専用車両にぎゅうぎゅう詰めにされなければならないのか、とプンプンしてしまうのですよ。

そういえば、昔、出勤中にニューヨークのグランドセントラル駅で痴漢にあったことがある。男が逃げ出したので、近くでだべっていた警官たちに知らせると、彼らは食べていたドーナツを置き、「なんだって?奴はどこだ」と訊いた。人混みの中に消えていく男を指さして「あの人です」と言うと、「よおし、お嬢ちゃん!ついてきな!」と警官は急に走り出した。訳が分からず、私も高いヒールをカツカツ鳴らせて必死に後を追った。警官の一人が「今、痴漢野郎を追跡中」とラジオで応援を頼むと、わらわらと駅中から警官が出てきて、最終的にはマラソンのような大人数のグループで追跡。ついに街頭で男は取り押さえられた。

警察官のドーナツから、グランドセントラルを駆け巡る大騒動、「お前を逮捕する」というセリフまでの全てが映画のようで、私はポカ~ンとしてしまった。警察署で被害届の手続きをしていると、しかしどの警察官もとても親切に、「嫌な目に遭ったね、本当に可哀想だったね」「僕たちに教えてくれてありがとう」「捕まえられたのも君のおかげだ」と声をかけてくる。

それに比べ、日本で自転車に乗った男に後ろから抱きつかれた時は、交番に駆け込むと「お姉ちゃん、なんで痴漢を追わなかったの。やっつけちゃえば良かったのに!」と冗談を言われ、ムッとしたのを覚えている。痴漢に遭った瞬間に私がケータイをいじりながら歩いていたことが浮上すると、今度は「ああ、ケータイ見てると狙われちゃうんだよね~」と解説される。痴漢のショック以上に、交番の警官たちに対するガッカリの方が私の中で大きかった。(唯一同情してくれたのは、警察署で言葉を交わした女性警部。)まるで私に責任があるかのように話す態度に腹を立て、また絶対に捕まらないのだろうな、とすっかり悲しい気持ちになり帰宅したのだった。

このようなことが何度か続けば、#MeTooで声を上げるどころか、その場で警察に行こう、周りの人に助けを求めよう、という気が起こらなくなってしまうのは無理がない。遠くに住んでいる者の憶測に過ぎないが、逆に自分が非難されるかも…とためらってしまうのが、日本で#MeTooがイマイチ根付かなかった要因の一つとしてあるのでは。

f0328897_06542696.jpg

因みに私は、#MeTooが「少しやり過ぎだ」などとちっとも思わない。職場でよくあるさりげないセクハラ発言であれ、レイプのレベルに達さない行為だとしても、それは悪いことであるのに違いはない。そういった体験を#MeTooで声にし、他人の体験について読むことによって、「嫌なことが起きたのは自分の責任ではない」「そうか、自分と同じような嫌な体験をした人が他にいるんだ」と確認できること自体に十分意義があると、今のところ考えている。そもそも運動は「きっかけ」を作ることが主旨なのだから、それ以上の社会変動や政治的・法的な改革は、#MeTooやウィメンズ・マーチそのものに望んでいない。持続的な変化は、やはり投票ブースの中で起きると信じている。

さて、ウィメンズ・マーチの話に戻すと、今年は色々とひっかかることもあった。

デモ参加者はほとんどが白人女性、それも裕福な女性、のように感じた(男性もかなり混じっていたが、白人ばかり)。裕福な白人女性にだってもちろん、マーチする権利がある。しかしこの国で最も抑制されているデモグラフィックは、マーチが行われるような街に住んでいないのではないだろうか、土曜日を一日潰す余裕がないような経済状況にあるのではないだろうか、と思わずにはいられなかった。マーチに向かう地下鉄の中は、グリッターやシールで飾り付けたデモ行進用の看板を持った人で混雑していたが、途中で乗ってきたホームレスの女性や黒人男性にはびた一文あげない。それもなんだかなあと、複雑な気持ちになった。

また、参加者のプラカードを見ていると、「反トランプ」が包括的なテーマとしてあるものの、#MeToo関連のものや、DACAと移民問題、政府のシャットダウンなど、リアルタイムで起きていることに抗議するものが目立つ。去年に比べ、ウィメンズ・マーチのメッセージに統一性がない。

友人たちも「各自の理由で参加するのもアリだと思うけれど、自分自身が何のために行進しているのか、だんだん分からなくなってくるね」とモヤモヤした気持ちを訴える。そもそも友人ルポは「行進しても何も変わらない」と言っていて、いやいや私たちに付き合ってくれたのだった。来年もマーチはあるのかな、感謝祭とかベテランズデーみたいに恒例のものになるのかねえ、と話し合いながら、20ブロック歩いた辺りで行進から抜けた。

その日、友人のフリーダは、The Future is Women と大文字で書かれたセーターを着ていた。「未来は、女だ。」今現在は、それはまだとても曖昧な未来。




ブログランキング・にほんブログ村へ
[PR]
# by majani | 2018-01-23 07:18 | 言葉と物 | Trackback | Comments(4)


カリフォルニアで博士号取得後、ニューヨークにやってきた学者のブログ。海外生活、旅行、お出かけの記録。たまに哲学や語学に関するエッセイもどきも。


by majani

プロフィールを見る

カテゴリ

全体
言葉と物
旅に待ったなし
院生リンボー
食べる人々
動物王国
絵葉書もどき
ナンデモアリ
未分類

以前の記事

2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
more...

Like what you see?

ランキングに参加しています。
ハリネズミと蛙をクリックしてね。




ブログランキング・にほんブログ村へ


にほんブログ村 海外生活ブログへ
にほんブログ村 海外生活ブログ サンフランシスコ・ベイエリア情報へ
にほんブログ村 海外生活ブログ 海外留学(アメリカ・カナダ)へ
にほんブログ村 海外生活ブログ 国際生活へ

ライフログ

On my nightstand



タグ

最新の記事

イスラエル料理
at 2018-04-02 03:47
MoMAとホステスギフト
at 2018-03-22 04:06
メットに行く
at 2018-03-14 06:23
バノフィー・パイ
at 2018-03-06 07:39
ブランチ万歳
at 2018-02-28 03:44
ブロードウェイで泣く(そして..
at 2018-02-24 03:25
ブロードウェイで笑う
at 2018-02-21 12:41
劇場街にて
at 2018-02-18 03:49
猫が欲しい
at 2018-02-15 04:21
京都の喫茶
at 2018-02-01 04:14

最新のコメント

fujimotosan1..
by majani at 03:11
いつも楽しく拝見させてい..
by fujimotosan1979 at 23:29
BBpinevallyさ..
by majani at 10:07
あつあつさま ひよこ豆..
by majani at 10:06
イスラエル料理というのは..
by BBpinevalley at 05:43

記事ランキング

ブログジャンル

海外生活
旅行・お出かけ

ブログパーツ

検索